2/23 フクロモモンガ日記 フクロモモンガの名前が決まる

こんにちわ!1匹のフクロモモンガを育てているKUIです。
今日は3日経過したフクロモモンガの状況とお名前が決まってなのでを紹介します。

目次

2/23 フクロモモンガ日記

お家に来てから3日が経ちましたが、まだ慣れていないみたいで巣からはあまり出てきていない様子。

夜中にこっそり出てきては暴れている感じで、昨日の朝はケージがミルクまみれになっていました。

ペットショップで教わったように、食事をあげても、目の前では食べてくれず。。。。。
誰もいない夜中にこっそり食べているみたいです。
毎朝、リンゴの食べかすだけがが餌台に残っている様子です

さて、今日は名前が決まったのでご紹介します。

本当は、じっくり名前を決めようと思っていたのですが、ペット保険に加入する際に名前が必要で、保険に申し込みをしてから7日以内に名前を決めて連絡をしなければいけなくなり、決めることになりました。

フクロモモンガの名前決定!

実は、家に迎え入れる前から、家族みんなで名前の候補をいくつか出して、その中から決めようという事になっていた。
しかし、さすが優柔不断一家!
決められない!

出た候補はこちら

・ちゅちゅ

・くーちゃん

・くるみちゃん

・むぎちゃん

・ならちゃん

・なっちゃん

・さくちゃん

・しおちゃん

数ある名前候補の中から、選ばれたのは・・・・・

 

くるみちゃん

 

に決定しました。

 

 

ペット保険の重要性

これからペットを飼おう!とう思っている方、まだペット保険に加入されていない方へ

ペットを飼う場合に、保険の加入は必要となる大きな理由は、高額な医療費がかかてしまう負担の回避です。

犬や猫は、もちろん私が飼っているフクロモモンガだって風邪をひくこともあれば大きな病気になることも考えられますし、ちょっとしたケガであっても飼い主として見て見ぬふりなってあってはならないので、治療をしてもらわなければなりませんよね。
最近のペット医療も医療の発達で、難しい病気も治りやすくなっているそうですが、その反面で医療費も高額になっているそうで、その負担を抑える為にもペット保険に加入することは大事です。
私たちの家族であるペットには人間のような保険制度は基本的には存在しないので、病気にかかった場合は全額負担が当然です。
そこで、ペット保険に加入することで、万が一の病気やケガの時の保障を受けられて、医療費の負担も抑えることができます。

例えば、フクロモモンガが病気になったときの事例です。
※ペットショップで聞いたお話です。

・下痢
モモンガに多い病気の一つで、
ストレスや細菌感染で免疫の弱いベビー期や高齢化したモモンガに多いそうです。

項目 金額
診察台 2,000円
便検査 1,500円
血液検査 5,000円
超音波検査 5,000円
レントゲン 5,000円
点滴 3,000円
合計 21,500円

さらに、入院した場合は、入院費用が掛かります。小動物の入院費用は4,000円/1日 くらい

 

 

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この記事を書いた人

ども、はじめまして♪
KUIです。心は少年の楽しい毎日を過ごしたい40代!

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